GemForex おすすめ海外FX

ノーリスクで稼ぐGemForexの両建てトレード

投資にノーリスクなんてあるわけないと思われた方

読み進めた後に期待と違った!ということがないように概要をお伝えすると、

管理人
海外FXGemForexの口座開設ボーナスを使って、ドル/円または、ユーロ/ドルのポジションを保持すればノーリスクでスワップポイント(金利)が日々貯まりますよ!

というものです。

口座入金せずにボーナスで利息を貯めていくので、本当にノーリスクなのです。

そして、そのGemForexの口座開設ボーナスが、通常10,000円のところ、2020年の11月8日までは、20,000円に増額キャンペーン中です。

この機会を逃してはもったいないので、やるかやらないかは別としても口座開設だけでもしておかれることをお勧めします!

 

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お勧めしますと言っても、アフェリエイト目的であれば、頻繁にトレードしていただく必要がありますが

この方法は、始めに1度トレードしてしまえば、後はほったらかしです。

自分の利益になるから勧めているのではなく、私が実際この方法で利益を得ていて

アフィリエイトで涙ぐましい努力をして、月やっと1,000円稼げました!

とかツイートされている方に是非とも教えてあげたいと思って当記事を書いています。

ボーナスのみでする場合は、金額こそ僅かかもしれませんが、

少ない資金で大きなリターンを得るには海外FXが一番だと私は思っています。

FX未経験の方ならなおさら、これをきっかけに海外FXがどういうものなのかを、体験していただきたいです。

では、その内容をFX初心者の方々に向けて、解説していきます。

ポジションを翌日に持ち越せばスワップポイント(金利)が発生

そもそも、ポジション? スワップポイントって何?という方に向けご説明すると、

ポジション

FXにおいて、ある価格で目当ての通貨ペアを買うか 売るか※することをポジションを取るといい、その状態のことをポジションと言います。また、その後、買った通貨を売るか 売った通貨を買うかすることを、ポジションを決済すると言います。

※FXその他の差金決済取引においてはポジション(取引)は売りから入ることも出来るのです。

スワップポイント

スワップポイント(金利)とは、通貨間の金利差調整分のこと。具体的には、金利の低い通貨を売って、金利の高い通貨を買えばその差額を受け取ることができます。

つまり、FXでは、ある通貨ペアの価格がその後上がるか、下がるかを予想して、ポジションを取り、その後、利益確定または、損切のために決済するのですが、

決済をその日のうちにせず、翌日以降に持ち越す場合に、プラスかマイナスいずれかのスワップポイントが加算されます。

ですから、スワップポイントがプラスであればポジションを持っているだけで、利益が加算され、

逆に、スワップポイントがマイナスであればポジションを持っているだけで、損失が増えていくのです。

GemForexではスワップポイントが売りでも買いでもプラスの通貨ペアが存在

というと、存在するのが特別なようですが

そもそも、このスワップポイントはFX会社によって異なります。

この低金利時代、というかマイナス金利時代、以前はプラスだったスワップポイントも殆どが、マイナスになってしまい、

売り買い両方でスワップポイントがプラスの通貨ペアがあるのは、2020年11月現在ではGemForexだけです。

下の画像は公式サイト上のスワップポイント一覧の一部です。

 

左端から、通貨ペア/ロング(買い)ポジションスワップポイント/ショート(売り)ポジションスワップポイントになり、

赤で囲った通貨ペアのEUR/USD, USD/JPYは、いずれもプラスなのが確認できます。

 

金利は日々変動している為、必ずこのポイントが加算されるわけではありません。

この低金利時代にこの数値なので、これ以上金利が下がらない限り、マイナスにはならないだろうと推測できます。

両建てにすることで、リスクヘッジ可能

両建てとは、買いポジションと、売りポジションを同時に持つことで、

これにより、相場がどれだけ変動しても、プラスとマイナスが相殺されるので、

トレードによる損益は両ポジションを取った時点から、事実上発生しません

つまり、相場が仮に下落中であれば、売りで利益が、買いでは損が、

仮に上昇中であれば、売りで損が、買いでは利益が発生するのですが、

それをそれぞれ合算すれば、プラスマイナス0になるという仕組みです。

 

この両建てでは、双方のポジションを持った時点で、損益は固定されるのですが、

ポジションをとるにあたって、そもそも、ポジションを取った段階で、スプレッド(手数料)分の損が発生した状態になり、

同時に売りと買いの注文を出すことは出来ないので、それぞれの注文のタイミングによっては、含み損を抱えることになります。

 

少ない証拠金で、大きなLotのポジションを取ると、反対ポジションを取る前に、ロスカットに会う可能性も出てきます。

ですから、ポジションのロット数は少なめで、

欲を言えば、始めのポジションで含み益を出し、反対ポジションはその含み益が伸び切ったところで取れると完璧です。

 

しかし、仮に含み損を保持した状態でポジションをキープすることになっても、

ポジション決済の際に、トレンド方向とは反対のポジションを先に決済し、

トレンド方向にあるポジションの利益を伸ばして、或いは含み損を減らしたうえで決済すれば

損失を出すことなく、思わぬ利益を獲得できるかもしれません。

 

このように、ポジションを取る際と、決済の際に注意すれば、後はほったらかしておいても、日々スワップが蓄積されていきます。

 

1日当たりのスワップポイント算出方法

では、実際、証拠金に対してスワップポイントいくらになるか計算してみましょう。

【1日当りのスワップポイントの算出方法】

100,000 × 最小ポイント数 × 金利率 × 換算レート × 通貨量(LOT)

GemForexの場合、レバレッジは1,000倍なので、証拠金10,000円で、1Lot=10万通貨(1ドル100円で換算すると10,000,000円)の取引が出来ます。

そこで、上の算式に基づいて、仮に1Lotで両建てポジションを取った場合がこちらです。

算出例) 通貨ペア USD/JPY ロット数 1LOT

Long(BUY,買い)
100,000 × 0.00001 × 0.213 × 100.00(USDJPY レート)× 1 = 約21.3円/日
Short(SELL,売り)
100,000 × 0.00001 × 0.287 × 100.00(USDJPY レート)× 1 = 約28.7円/日

両建て合計 21.3円+28.7円=50円/日

算出例) 通貨ペア EUR/USD ロット数 1LOT

Long(BUY,買い)
100,000 × 0.00001 × 0.247 × 100.00(EUR/USDレート)× 1 = 約24.7円/日
Short(SELL,売り)
100,000 × 0.00001 × 0.253 × 100.00(EUR/USD レート)× 1 = 約25.3円/日

両建て合計 24.7円+25.3円=50円/日

証拠金10,000円で 50円/日×30日=1,500円/月

証拠金100,000円で 500円/日×30日=15,000円/月

証拠金1,000,000円で 5,000円/日×30日=150,000円/月

微々たるものではありますが、2020年11月現在、銀行に100万を1年預けていたとしても、利子収入は、たった80円です。

 

今なら正に口座開設するだけで、20,000円のボーナスがもらえます。

 

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ではこのボーナスを証拠金に何ロットで取引できるかというと、

理論上は、20,000円で1Lot(証拠金10,000円)のポジションを取ることは出来ます。

元手0で、年間1,500円×12か月=18,000円

2年目以降複利運用すれば……

元金18,000円

年利90%(18,000円÷20,000)

5年で約1,380,000円です!!!

なんか、怪しい投資案件の紹介のようですが (-_-;)

 

しかし、そんなにうまくはいかないでしょう⤵

1Lot=10万通貨の場合1pipsマイナスに動いただけで-1,000円です。

普通にトレードする場合は、口座残高10万円で0.1Lot~0.3Lot推奨と言われています。

証拠金は多ければ多いほど安全です。

また、滅多にはありませんが、急激な価格変動が起きたときは、多くの海外FX会社でスプレッドが大きく拡大します。

実際2019年1月に起きたフラッシュクラッシュ※では、スプレッドが100pips以上拡大しました。

フラッシュクラッシュ

フラッシュクラッシュとは、株価や外国為替などの相場が瞬間的に急落する現象の事

このアップルショックともいわれるフラッシュクラッシュ時点では、このような相場は数年に1度あるかないかと言われていました。

しかし、今年、2020年3月9日にも、コロナの世界的感染拡大と、原油価格暴落を受けて、ドル円が104円から一気に101円台に急落しました。

 

このような場合、両建てして損益を固定していたとしても、固定した損益に拡大したスプレッド分の損失が一瞬だけ加わることになります。

1Lotでポジションを持っていた場合、仮に100pipsスプレッドが広がると約10万円、スプレッドが広がっている間だけ口座残高がマイナスとなります。

GemForexのロスカット水準は20%ですが、証拠金維持率が20%を下回れば、強制ロスカットされてしまいます。

なんだ、ノーリスクじゃないじゃん。

と言われてしまうかもしれませんが、だからこそ、ボーナスを利用して頂きたいのです。

ボーナスだけで、取引すれば、失ったとしても実質損失はありません。

ただ、滅多にないこととは言え、入金するとしたら、そのリスクは理解しておいてください。

 

でも、実は本当にノーリスクな方法もあります。

絶対ノーリスクなスワップ利殖法

ズバリ、想定されるフラッシュクラッシュでのスプレッド以上の含み益を保持して両建てする方法です。

これは、レンジの最高値に売りの予約を入れておいても良いですし、裁量トレードで価格の上がった時に売りのポジションを取っても良いです。

そして、同じLotで、レンジの最安値に買いの予約を入れておくか、裁量トレードで価格の下がった時に買いのポジションを取るのです。

極端に高い価格で売りポジションを取れれば、フラッシュクラッシュでは、価格は急落するものなので、両建てせずとも含み益を保持したままになります。

どうでしょうか?

こんなことも、ボーナスだけで挑戦することも出来ます。^_^

GemForex公式サイト

是非、この機会に試してみては如何でしょう!

 

注意点

最後に、このノーリスク投資案件の注意点をまとめておきます

注意ポイント

  • 金利は日々変動します
  • 利益を確定させるには、ポジションを決済する必要があります
  • 確定した利益分は出金出来ますが、ボーナス分は出金出来ません
  • 利益分を出金した時点でボーナスは削除されてしまいます
  • 両建てしていても、相場の急変時には大きな含み損を抱えることになり、口座残高が証拠金の20%を切ってしまえば強制ロスカットされます

また、

注意

この両建ては、FX会社によってはそもそも禁止されているところもあり、GemForexでも同一口座内に限って認められているので(XMでも同様)、実際FXで両建てでポジションをとる場合は、FX会社の規約を確認するなど注意が必要です。

ということで、これがノーリスクで稼ぐGemForexの両建てトレードでした。

 

GemForex公式サイト

 

そして、少ない資金で大きなリターンを得るには海外FXが一番だと私は思っています。

ですから、当記事ではボーナスを利用して、ほったらかしておく投資法をお勧めしましたが、

本当は、読者の方には、これをきっかけにFXについて勉強し、大きなリターンを狙っていただきたいと思っています。

 

どうすれば勝てるかについてはこれから、詳しく記事にまとめていく予定です。

読者の方にとって、この記事訪問が経済的自由を手にするきっかけになれば幸いです。

最後までお読みいただき有難うございました!

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